運用方法

顧客の履歴管理・継続指導にアプリケーション「Get In Shape」

ご利用イメージ

MC-780A-N、MC-780MA-Nをご購入の場合で、単発での測定のみならず、同一顧客の測定結果を継続的にフォローしていきたい場合、アプリケーションソフト「Get In Shape」が必要です。これにより、データ保存・個人IDに紐づけた呼び出し・表やグラフを用いた測定結果印刷ができるようになります。一方、大学・研究施設等における研究用途で、顧客ごとの計測結果印刷を必要せず、CSV出力で足りる場合には、アプリケーションソフトは不要です。その場合、本体に差し込むSDメモリーカードのデータ保存が可能です。

MC-980A-N plusの場合は、本体にWindowsが内蔵されているため、PCなしでも本体のみでデータ管理が可能ですが、併せてPCでのデータ管理を行いたい場合はこちらのソフトが必要になります。ソフトを利用すると、専用台紙を用いた印刷/白紙印刷も可能で、登録人数は最大10,000人です。

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